Vintage加工張り切ってます

NoobArmsオリジナルのAKウッドVintage加工。

おかげ様で好評を頂いております。

今日も張り切ってヴィンテージしました。

今回はLCT AKS74UN クリンコフの加工です。

下記の加工は

・Vintage RealUsed加工+ウッドダメージ加工です。

DSC_0758

ちなみに新品がこれです↓

PK-60

全て手作業なので、時間がかかりますが、仕上がりに納得行くまで頑張ってます。

ウッドダメージをする場合は、少し仕上がりの色を薄めに調整しています。

これにプラスウェザリング(傷無し)

DSC_0770

DSC_0769

Vintage加工のRealUsedとウッドダメージをする場合は、ウェザリングもセットでやると迫力のあるAKになります。

レシーバーピカピカでウッドだけボロボロってのも違和感ありますからね。

写真だと加工もウェザリングも綺麗に写りすぎるので、是非じかにおみせしたいところです。

もっとドロドロして、うわ~って感じの仕上がりになります。一番上の写真が一番近いかな。

思いっきりやっちまってくれ!って方はVintageRealUsed+ウェザリング傷あり+ウッドダメージ

これやっちゃうと、届いた箱を開けたときに、「ぬおー!」ってなります。

Vintage加工はどの種類でも、AKを「汚く」するための加工です。

仕上がりを使ううちに落ちてしまうWAXで仕上げるのも、使用感を楽しんだり、VintageメンテナンスWAXで再度自分で手を入れる楽しみの為にWAXで仕上げているんです。

LCTはパーツ供給も多いですから、販売店が言うのもなんですが、ずっと大事に長く使えます。勿論メカボに異常がでれば、修理致しますので、直せばどんどん外装に味が付いていく。

メタルパーツやプラパーツの外装では出せない味や愛着がどんどんわいてきますよね。

魅力的なAKは多々ありますが、1番愛してもらえるAKになれたらと思います^^

 


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