ぱっと見普通のZenitカスタムAK

ぱっと見普通のZenitカスタムAK

まいどっす

作業でよく股間を汚すので前掛け作りました。 おもろくて気に入ってます。

 

さて、売り物ではないのですが、作ってて楽しかったので久々の投稿です。

Zenitco Ak105 PT3

ぎゅっと詰まった感じでバランスが宜しいかと。

人それぞれ 最初に目につくとこもそれぞれかとおもいますが

 

ええ。好きですこのフラッシュライト(笑)

ちょいと短い電池を使う 短めサイズのZenit 2DTです。

PP2000についとるのこれかな?

 

ほとんど気づかれないであろう変更点 100系フロントのショート化にあわせて短めライトです。

数センチ切り詰めただけでも ぎゅっと詰まった感じはします。

Vityazのサイズ好きだけど、マガジンがどうしても許せない人もいるんではないでしょうか? 俺だけ?(今は見慣れて平気です)

 

数年前までは自分の使用目的にあわせたカスタムが主流で楽しかったですねー

こうしたいからってのが伝わったりして・・

まぁいいか(笑)

 

 

続いてはKOBRAです。

右側にスイッチ類の集まったタイプのレールバージョン。

妙に安い出物があったので KOBRA用レールマウントセットに飛び付いてしまいました。

到着して開封してみたところ、マウント20mmなのにKOBRA本体は11mm用とか!!!

さすがロシア!安かった理由はこれなのね(笑)

しかし、こんなことでめげてちゃいかんわけです。 苦肉の策でQDマウントにしてやりました(笑)

ちょっとヘンテコですが、少しローマウントになっていいかんじです。

QDってるでしょ? 便利ですよー。。。はぁ。。。

プラムマガジンはレール系AKに似合いまんなー。

グリップはVityaz用です。Vityaz用をAKにつけるときは、レシーバーにはまる丸いポッチを半分くらい削ればOKです。

 

 

 

お次はレール。

今回はTWI製 B-21M と B-33です。

B-21Mは普通にB-10Mとして使えます。

B-10Mは生産終了とか。 どっちでもいいですもんね。

パリッとサクッとついて楽でした。

ロアレール組む時は NV以前のリテーナーがいいっすよねー。

ハイダーはお馴染みのやつで フォアグリップもお馴染みのやつです。

 

 

ネクスト!

PT-3はしこしこ付けました。

レプリカのPT1を畳んだときのロックはどうしてもガタでるし、ロック出来なくなったりするので、今回このPT3はSKTBR方式のロックにしました。

 

こんな感じになっとります。

基部はLCTのプラスティックストックにご臨終していただいて加工しましたので 剛性はしっかり確保してます。

伸ばしても畳んでもがっちりホールドです。

畳んだ状態でストックつまんで振っても心配ないですよ。

 

なんだかんだ手間かかったけど 俺のじゃないってのがなー!!!

 

 

 

 

 


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